テレワーク時代に光るジョブカンの有効性(後編)

テレワーク時代に光るジョブカンの有効性(後編)

お疲れ様です!株式会社Donutsジョブカン渉外室インターンの井上です。

本誌では前回の記事に引き続き、「テレワーク」という時代の流れに合わせ、ジョブカンが非常に有効である点をご説明させていただきます!ジョブカンには多くのサービスがありますが、本誌では前回の記事に掲載しきれなかった3つのサービスの概要についての情報を共有できればと思います。それでは早速本編に参りましょう!

■今回ご紹介するジョブカンシリーズ

・ジョブカン採用管理

・ジョブカン労務管理

・ジョブカン給与計算

上記3つのジョブカンシリーズの紹介に入る前に、「そもそもテレワークとは何かを知りたい!」「なぜテレワークが時代の流れと言えるの?」と思われた方々は是非前回の記事をご覧ください!

目次
  1. ジョブカン採用管理
  2. ジョブカン労務管理
  3. ジョブカン給与計算

ジョブカン採用管理

まずはジョブカン採用管理を紹介します。

こちらは、募集から内定までの全ての流れを担うことができるシステムです!ジョブカン採用管理には以下のような特徴があります。

・シンプルで使いやすい

・業界最安値クラスの利用料金

・10種類以上の求人媒体と連携

さて、ジョブカン採用管理は以下のような課題でお悩みの企業様のお役に立つことができます。

  • 応募者が集まらない
  • 候補者を管理しきれない
  • 書類選考、面接日時の調整に時間がかかってしまう
  • 採用活動の振り返りができない

ジョブカン採用管理は以下の作業を流動的に行い、一元管理することで、上記の課題を解決します。

1.応募者の獲得

2.候補者の管理

3.選考の実施

4.採用活動の効果分析

さらに今夏、LINE公式アカウントと連携しました!全世代利用率72.6%を誇るLINEと連携することで、選考のスピードアップを実現させ、新卒・アルバイト採用の課題解決を支援します。選考をオンライン上で行うことで、募集から採用までの全ての流れをオンライン上で行うことができるため、コロナ等により採用が難しくなっている企業様にもお勧めしたいですね!

ジョブカン労務管理

続いて、「ジョブカン労務管理」を紹介します。

ジョブカン労務管理の主な強みは以下の2つです。

・かゆいところに手が届く豊富な機能

・コストパフォーマンスの高さ

帳票自動作成、電子申請対応等の手続きの自動化・効率化に関する機能や人事情報履歴管理、マイナンバー収集・管理等の従業員情報を一元管理する機能、SSLや操作履歴の確認等セキュリティに関する機能など非常に多くの機能を有しています。様々な要望に対して柔軟に対応することができます!

さらに、競合対比30%以上安い値段でサービスを提供しており、幅広い方々に導入していただく事が可能です!

上記の強みを生かし、下記のようなお悩みを解決してきました。

・労務業務にかかる時間を減らしたい

・従業員情報の管理が難しい

・労務の経験が足りなくて不安

最近は新型コロナウイルスの影響でテレワーク業務が増えておりますが、労務領域はテレワークで行うことが難しい業務の一つです。それは労務に関する多くの業務には書類が付き物だからです。このシステムを採用することで労務業務を全てクラウド上で行い、テレワーク時代にも対応できる労務管理を実践しましょう!

ジョブカン給与計算

最後にジョブカン給与計算を紹介します。

ジョブカン給与計算の主な強みは以下の2点です。

・ジョブカンシリーズとの高い親和性

・給与計算業務の自動化

まず、1つ目の特徴について説明します。

給与計算だけでなく、勤怠管理、賞与計算、従業員管理、書類作成、マイナンバー管理等、給与計算ソフトとして必要な昨日は完備しています!さらに社労士・給与計算担当者の声を基に開発した豊富な便利機能で、給与計算担当者の負担を減らします。

次に2つ目の特徴について説明します。

ジョブカン勤怠管理から自動でデータを取得することでき、さらにその勤怠データの種類は50を超えます。面倒だった勤怠データのCSVダウンロード・インポートは必要ありません。

これらの特徴を生かし、ジョブカン給与計算は以下のようなお悩みを解決してきました。

・現在の給与ソフトだと手動での対応が多い

・給与明細・源泉徴収票の配布が面倒

・確認業務が多く、タスク漏れが頻発する

前回の記事でテレワーク時代における「ジョブカン勤怠管理」の有効性をご説明しました。そのジョブカン勤怠管理と最も親和性の高いジョブカン給与計算を導入することで、出勤から給与明細発行までの業務を、テレワークが進むこの時代にぴったりの手法で実現することが可能となります!

本記事では、テレワーク時代にいかにジョブカンが有効であるかという点についての情報を共有させていただきました。時代の流れに沿ったシステムとしてのジョブカンの有効性を社員の皆様に共通で認識していただいた上で、今後の業務に取り組んでいただければ幸いです!

特に様々な業務がテレワークで行われている中で、テレワーク化されにくいと言われているバックオフィス業務までもジョブカンを用いることでテレワークで行うことができる!、という魅力を今一度知っていただけたら嬉しいです!今後も引き続きジョブカンの良さを伝えていきます!

ジョブカン通信 編集部